ミカ

俺は彼女のミカにコスプレさせるのが大好きだ。

ミカとラブホテルに行く度に、違うコスプレの衣装を借りて、愉しんでいた。

童顔で巨乳という男の理想を現実にしたようなミカのルックスは、セーラー服とか体操着とかスクール水着にコスプレすると、破壊的な威力を発揮する。

普段着で歩いていても、時々、中学生に間違われるミカが、セーラー服にコスプレしようものなら、とてもハタチをすぎているようには見えない。

大きな声ではいえないが、ロリコン傾向のある俺にとって、毎回、素直にコスプレしてくれるミカは、最高の彼女だった。

五反田イメクラにも通いつめたことがあるが、どの風俗店でもミカ以上の女には少なくともであったことがない

ついに、ラブホテルでコスプレ衣装をレンタルするだけじゃ、物足りなくなって、アダルトショップの通販で体操着とブルマのセットを買ってしまったときも、ちょっと呆れてはいたものの、すぐにコスプレしてくれた。

通常よりも薄い素材の白い体操着に、紺色のブルマ・・・。

このブルマは、おまんこの上の部分に穴が開けられていて、コスプレしたまま、ちんぽを挿入できるようになっている。

まさに、男の欲望のために作られたコスプレ衣装なのだ。

「裸の上に、直接このコスプレ衣装を着て。」

俺にいわれた通りに、パンティもブラジャーもつけずにコスプレしたミカは、あまりの恥ずかしさにもじもじしながら俺の方に来た。

巨乳を隠すように両手で押さえているので、ディープキスしてどけさせると、ぴんと尖った乳首が体操着をぷっちりと押し上げている。

体操着の上から、指先で乳首をくりくりといじってやると、敏感なミカは体をくねらせて、太ももをすりあわせた。

「かわいいよ・・・。これはミカ専用のコスプレ衣装だから、びちゃびちゃにおまんこ濡らして汚してもいいからね。」

耳元でささやくと、ミカは真っ赤な顔で、

「やだっ・・・。エッチなこといわないで!」

俺を睨んできた。

童顔のミカが睨んでも、萌え萌えなだけだ。

耳をしゃぶって俺のよだれまみれにしてやると、ミカはガマンできないように目を閉じて、うっとりした表情になった。

「ほら、しっかり立ってないと、危ないよ。」

体操着をまくりあげて顔を突っ込み、ボリュームたっぷりの巨乳をぺろぺろと舐める。

感じすぎてミカがへたりこみそうになるので、細いウエストをがっちりと両手で抱きしめるように支えて、下乳がよだれでべたべたになるくらい舐めまわした。

体操着の上から俺の頭を押さえているミカは、切なそうな声で、

「お願い・・・もうベッドに行きたい・・・。」

とねだってくる。

せっかく体操着にコスプレしているのに、ベッドに行ってしまっては雰囲気がでないので、俺はフローリングの床の上に、ミカを押し倒した。

体操着をまくりあげて、巨乳を丸出しにして、今度は上乳部分をたっぷりと舐める。

一番敏感な乳首を舐めてもらえないので、ミカはふるふると首を左右に振った。

おっぱい全体をしつこいくらいに舐めたところで、いよいよぴんぴんに勃起している乳首をちろりと舐める。

たったそれだけで、ミカはびくんと体を反らせた。

ちゅぷっ・・・ちゅっ・・・ちゅくっ・・・。

じらした分、じっくりと乳首を舐めて、しゃぶって、甘噛みしてやると、ミカはひっきりなしにあえぎ声をあげながら、体を震わせた。

念入りに巨乳を愛撫した後で、ミカの白い足を大きく開かせると、ブルマに開けられたいやらしい穴から、愛液があふれてつやつやと光っているおまんこが覗いた。

「たっぷり濡れちゃってるねー。こりゃー、ミカのおまんこ汁がブルマに浸み込んでるよ。」

俺が言葉責めすると、ミカはあわてて、両手でおまんこを隠した。

「今さら隠したって、もうみちゃったよ。ミカのおまんこがさわられてもいないのに、ぐっちゅんぐっちゅんに濡れてたって。」

ミカの指の隙間からおまんこを持っていた大人のおもちゃで責めてやると、すぐにミカの手には力が入らなくなる。

俺はミカの左手を掴んで巨乳の上に置き、右手をクリトリスの上にあてがってやった。

「邪魔しないで、自分でも気持ちよくなりなよ。乳首とクリトリスいじりながら、手マンされるの、大好きだろ。」

紅潮しているミカの顔をじっとみながら、おまんこに指を挿入すると、ミカは俺にいわれるままに、自分の手で乳首とクリトリスをいじりはじめた。


コスプレ姿でオナニーしてる中学生みたいで、鼻血が出そうになる。

どうにかミカが一回イくまで、手マンを続けて、イった余韻でまだひくついているおまんこに、俺の勃起ちんぽをぶち込んだ。

「ああんっ!はぁっ・・・くぅんっ!」

膝裏に両手をあてて、思いっきり持ち上げてやると、おまんこの奥にちんぽがあたって、気持ちいいらしい。

俺もちんぽの根元までミカの熱いおまんこに包まれて、きゅうきゅうしめつけられているうちに、早くもイきたくなってきてしまった。

激しくピストン運動しながら、ミカの膣の中の感じるポイントを集中的に責める。

「やっ・・・もうイく・・・イくのっ!」

今まで以上におまんこがキツくしまったので、俺も射精をこらえきれなくなって、ミカのおまんこからちんぽを引き抜き、巨乳の上に精液をぶちまけた。

まくりあげられたままの体操着に、精液まみれになった巨乳、そして、愛液でぐちゅぐちゅになってひくついているおまんこ・・・。

あまりにいやらしすぎる光景に、俺はごくりと生唾を飲んだ。

今日はまだまだ勃ちそうだ。

今度はスクール水着を買おうと思いつつ、俺はまたミカの体に覆いかぶさった。